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2009年10月30日 (金曜日)

残念な息子22

息子の部活、最終下校が早くなったので朝練が始まった。
朝練がある日は、7時に家を出る。
今朝、朝食後「顔洗った?」と聞くと
「今行ったらまだ早すぎるからもう10分家にいる」と言う。
7時になったので声をかけたら、すぐ玄関へ。
「顔洗わなきゃ」と言うと、「間に合わないから行く」だと。

中学生なのに・・・
歯も磨かず、顔も洗わないなんて、幼児以下gawk

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2009年10月18日 (日曜日)

2009秋バザー

前回にメモった件、再確認すれば良かった。
でも書くと覚えているもので、実行していた。

>◆次回のためのメモ
>・現役の時のバザー会場への地図を使う
共同保育所だった事もあり私自身気合が入っていたので、当時の資料はきちんと
残してあり、地図はすぐ見つかった。
途中まで順調だったが、曲がる道を間違え行き過ぎたようだ。
そこは建て直し可能だった。
最後ごろ左折する道を間違え、次の大きい道で曲がれば良いや、と思ったら一方通行で
左折不可だった。
なんで地図上の矢印が大きい道の手前で左折になっているのだろう、と思ったが
一通のためだった。
言い訳しておくと、私は現役当時、現地に運転して行った事がほとんどない。
家の車出す場合、運転は夫だったのだ。

>・日傘でなく日よけ帽にする(案外人が多く邪魔になるため)
これはOK。

>・リュックでなく肩掛けバックにする(リュックは財布の出し入れが不便)
肩掛けバックにすると、品物を見る際、邪魔になることが分かった。
やっぱりリュックかなあ。

と、次回以降のために書いても、人生どう転ぶか分からない。
もし万が一、なんとなく思っていたよりも早く私の実家のほうへ戻ることに
なったらバザーへ行く事もできなくなるthink

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2009年10月16日 (金曜日)

言わないのは美徳?

今日午前中、学年委員の作業があったので半休取って小学校へ行って来た。
今月は休まなくても済むかなあ、と思っていたのだが。

年度始めに、フルタイムで働いているというのは皆に伝えたので、
一緒に作業していた方が「今日はお休みしたの」と気遣ってくれた。
まあ、学年委員を引き受けたからには、いくら「係制」が始まって数年前より
負担は減ったとはいえ、月に1回くらい休むことにはなるだろうと思っていたので
休まなければならないのは仕方がない。
そして私の場合、休んで遅れた分は休日出勤して調整可能なのだ。
(休む休まないに関わらず間に合わない場合は休日出勤する)
パートで曜日を決めて働いている人だと仕事の日は休みづらいかもしれないが、
私の場合「どうしても都合のつかない日」というのがあまりない。

それは自分で決めてやっていることだから良いのだが、
大変さをどの程度、学校の委員仲間に言うべきかちょっと迷う。
あんまり言うと、気を遣わせるか、逆に反感を買うかもしれない。
でも、ホントは大変なのに大変じゃない風にすると、いざという時に
自分が困るだろう。

この件以外でも、「口は災いの元」が座右の銘かのように、私は
(ちょっと距離のある人の場合)言わないことが多い。
でもそれは美徳ではないのかもしれない。

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2009年10月 9日 (金曜日)

赤ワインのシミ抜き方法

夜、テレビをザッピングしていたら放送大学で家事を科学する、みたいな
講座をやっていた。
ちょっと見ていたら、赤ワインのシミはどうやって抜きますか、と講師が尋ねた。
「そういえばヴァンプ将軍(前に書いた「サンレッド」の敵)が、赤ワインのシミは
白ワインで取れると言ってたな」、と思いながら見ているとビンゴだった。
おもむろに講師が白ワインを取り出して赤ワインのシミを取っていた。

ちなみに、ここで言いたかったのは極性を見てシミを抜きましょう、ということで、
アルコールという同じ極性のものならシミが抜けるということだった。
従って、白ワインじゃなくてもアルコールなら良くて、お酒なら焼酎が一番取れる
とか言っていた。

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2009年10月 4日 (日曜日)

妹の姑が亡くなった

帰省してから全然実家に電話していなかったので、昨晩電話してみた。
すると、早朝に妹のお姑さんが亡くなった、とのこと。
数年前から?調子が悪く酸素吸入をして生活おられたとは聞いていたが、
急なことで、とてもびっくりした。
最近入院されたらしい。
私の親は、私までわざわざ連絡するつもりもなかったらしい。
電話して良かった。
母と同じ年齢(60代半ば)なので、それもショックである。
遠方なので弔電なり香典をどうするか夫と相談してからまた電話することにした。
何かしたい、と調べてみたら、弔電だけというのは、あり得ないことが分かった。
香典の相場は思った金額より高かった。夫も私と同額を思っていた。
電話して相場の金額を言ったら、親の感覚でもそれは高いと思ったらしく、
結局最初に思った金額を立て替えて包んでもらうことになった。
気持ちだけなので、後でお返し不要とお願いしておこう。

妹の結婚式で居合わせたことがあるのみの方だが、地下鉄サリン事件の時に
夫を心配して下さったこともある。
ご冥福をお祈りします。

命日  10月3日 
お通夜 10月4日 お葬式 10月5日

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2009年10月 1日 (木曜日)

歯並びが悪いのは親の責任ではない

「歯並びが悪いのは親の責任だ」と世間一般に言われることがあるが、
そんなことはないと思う。
矯正治療は高額だ。
生活に余裕のある家庭でなければ、絶対無理だ。
親の責任だというのなら、健康保険が使えるようにするべきだ。

そして、治療中は痛いし不便だし、かなりの根気が要る。
治療開始は永久歯に生え変わる前が一番良いとのことだが、
こりゃ、そんな小さい子には苦痛でしかないと思う。
私は自分の意思でやっているので我慢もするが、
小さい子だったら嫌々やって親に感謝すらしないだろう。
子供の場合、インプラントでなくヘッドギアを使うので
煩わしさは大人以上だし。
嫌がって途中でやめることも考えられる。
もし子供に矯正してやるなら、説明して理解できる年齢になって、
本人も納得してからのほうが良いような気がする。

私は食べ物が噛み切れないことがあるくらい出っ歯だが
親に矯正して欲しいとは思わなかった。
子供の頃は、歯の矯正が出来ることすら知らなかったというのもある。
従って、親が矯正してくれなかったから恨めしいとは毛頭思わない。

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